ラブホテルファンドなブログ

ラブホテルファンドは、本当に儲かるのか?8.4%の配当は、可能なのか?日々検討中

あのちょいワル投資が消える!?

2007年08月17日

ラブホテルファンドがもう終わってしまうというネタは、何度か書かせていただきましたが、livodoor ニュースにも取り上げられていたんですね。

ちょっと前の記事ですが。

《参考》あのちょいワル投資が消える!? livodoor ニュース


この秋から金融商品取引法の施行もあり、ラブホテルファンドの運用会社と個人と直接ファンドを売買することができなくなる。
法律が施行された場合、売買の際は必ず証券会社を通す必要があるので、その分の手数料がかかり、トータルで配当に影響がでる可能性も・・・


ラブホテルファンド 高利回り最後のチャンス

2007年07月09日

6月19日よりラブホテルファンド『HOPE-LAST?program of a series?』を開始しています。
LAST、つまり最後の募集になってしまうようです。

「【ホテルファンドドットコム】最後のHOPEについて」というメールが来ていました。


このシリーズは、わずか2年半前の誕生から今回の商品で第11弾目を迎え、おかげさまですべて完売し、運用総額100億円、総出資者数も延べ6000名を超え、個人投資家向けの事業ファンドでは、国内最大規模にまで成長しました。

うんうん、なるほど


9月より新しく施行される予定の金融商品取引法によって、このシリーズは、これまでのように販売することができなくなります。


法規制ですか・・・

これからは、登録制による規制や証券会社を通しての募集など、何かしらの対応策を講じる必要があります。


まあ、怪しいファンドもたくさんありますからね。


体制の変更は、ファンドの利益も減少することになり、今後の商品では、8.4%の配当利回りを提供することが極めて困難になる可能性がございます。


8.4%での運用はもうできない、っていうことなんだ。
ホテルファンドが問題というよりは、いわゆる金融に関する法整備をもっとしっかりする、という世の中的な流れということなんでしょう。

というわけで、陸マイラーにまったく関係ないラブホテルファンドです。
ボクの好奇心だけで、これだけとりあげて、まとめサイトも作ってしまった(笑)ラブホテルファンドです。

資料請求はしたんですけど、まだ投資をするお金と勇気が・・・
でも、資料はものすごくしっかりでlきていましたし、資料請求しても営業の電話も一切掛かってきていないので、その意味での信頼は高いです。


・・・でも、これだけ人気だと、資料請求者に電話している時間もないのかな?


投資している人の生の声を聞いてみたい気もするんですけど、いますかね?
あとでネットサーフィン(死語)してみますわ。


▼詳しくは、ラブホテルファンドの公式サイトから

8.4%で運用できるのは、今だけのラブホテルファンド

2007年06月22日

ラブホテルファンド、いよいよ終わりのようです。

本年9月を目処に金融商品取引法という新しい法令が施行される予定です。 この法令の施行により、現行での販売体制のもとで活動することができなくなります。


金融商品取引法というのは、要するに、ラブホテルファンドのような金融商品に対して、規制をかけて、投資家を保護するという名目で作られます。

もちろん、悪質な金融商品が多くあるので、このような規制は必要ですが、規制が入ることで、余計なコストが発生し、運用コストがあがるようなファンドも出てくるように思います。

このラブホテルファンドも、要するにそういうことなんでしょう。

次のような記載がホームページにあります。


新法施行後はどのような形をとったにせよ、法令対応のためのコスト増に伴い、現状の利回りを確保するのが難しいと考えられます。
是非ともこの機会に改めてご検討いただければ幸いで御座います。


ラブホテルファンドもはじめは怪しいサービスだな、という雰囲気が漂っていましたが、よくよくホームページや送られてきた資料、すでにサービスを申し込まれた他のブロガーの方の意見を読むと、下手なファンドよりもよっぽどしっかりしています。


ラブホテルファンド自体、ファンド総額116億円、総出資者数6000名
しかも、4億円ものキャンセル待ちが発生したようです。
詳しくはこちら

お金が有り余っている人っていうのは、いるんですね。

というわけで、ご検討中の方は資料請求だけでもお早めにどうぞ。



遊びじゃないのよ、投資は。大切なのは8.4%の実績

ラブホテル ファンド完売

2007年06月07日

当サイトでも、注目していたラブホテルファンドですが、「HOPEα10」が完売したようです。

 ■詳しくはこちらから(ラブホテルファンド)


6月14日までキャンセル待ちを受付けているようで、ものすごい人気ですね、ホント。


けれど、ネット上の評判を見ていると、変な投資信託よりはよっぽど確実な気はします。
投資信託ほど、利の悪い金融商品はないと思うんですよね。
胴元は、どう転んでも損しないんですもん。


ラブホテルファンドは、ファンド総額93億円以上を集め、年間利回りは8.4%を達成しています。

運営ホテル総数は17棟、総客室数は427部屋以上。

「優先・劣後方式」&「解散隔離」でリスク対策も万全です。

HPから、資料請求ができます。
キレイで丁寧なわかりやすい資料が届けられてきますので、ゆっくりと検討することができます。

 ■資料請求はこちらから(ラブホテルファンド)

仮に500万円を預けた場合、5年間で総配当額282万円(予定)になります。
元本を加えれば、782万円(予定))に!

つまり、わずか5年で、資産が1.5倍になります。

最低口数は50万円からですので、さほどリスクもなくはじめられます。
どの株を買っているんだかわからないような、投資信託よりは、透明性も高いと思いますよ。



ラブホテルファンド 資料請求から送付まで

2007年06月03日

ラブホテルファンドの資料請求は、ホームページからできます。

ラブホテルファンド
申し込み画面はこのようなファームになっています。


■ ラブホテルファンドの申込みはこちらから


お名前、郵送先住所、電話番号、メールアドレス、職業など資料送付に必要な事項を記入して下さい。
細かいアンケートなどがあるわけではありませんので、2、3分で終わります。

「今後弊社からのメール等によるご案内を希望しますか」という欄がありますので、特別情報が不要であれば、「希望しない」を選択すれば、勧誘のメールが来ることもありませんので、ご安心を。

また、電話での勧誘もしていないようですので、ご安心を。

資料請求から、1週間程度で資料が届きます。
ラブホテルファンドの資料だから、ピンク色のパンフレットが送られてきて、家族に怪しまれないだろうか、と心配ではありませんか?


そんなことはありません。
写真のようなごくごくありふれた封筒に入れられて、クロネコメール便で届けられますので、ご安心を。


ラブホテルファンド
このような封筒で送られてきます。


でも、封筒は普通だけど、中をあけたらピンクチラシみたいなパンフレットだらけなんじゃあ、、、と不安になりますよね?

その点もご安心下さい。


ラブホテルファンド
充実した資料類。ラブホテルファンドについて、詳しく知ってください。


本当にラブホテルファンド?と思ってしまうくらいきちんとした資料が送られてきます。


■ ラブホテルファンド 郵送資料一覧

  • 会社案内
  • セミナー開催のご案内
  • ニュースリリース
  • レジャーホテル事業投資の魅力
  • HOPE紹介パートナーのご案内
  • HOPEαレジャーホテルファンドのご案内
  • HOPEα重要事項説明書
  • ご契約の流れ
  • HOPEα優先出資組合契約書
  • HOPEα匿名組合出資確認兼本人確認書
  • 返信用封筒

(※資料請求の時期によっては、郵送物が異なる可能性もあります)


ラブホテルファンドについての詳しいことを知るには、まずは資料請求をどうぞ。
■ ラブホテルファンドの申込みはこちらから

ラブホテルビジネスの継続性

2007年05月05日

ラブホテル産業は、他の産業に比べ不景気に強い、景気に左右されにく産業です。
常にラブホテルには一定の需要があることが、ラブホテル業界が安定産業である一番の理由です。


それはラブホテルというものの認知が極めて高いということです。
ラブホテル、ブティックホテルなどなど名前は時代とともに変化していますが、いわゆるラブホテル事業自体は江戸自体から続く由緒正しき歴史ある事業であるため、市場認知度も高く、一定の顧客(リピーター)も存在しています。

■ ラブホテルの名前の変遷

 江戸時代  船宿・水茶屋・出会い茶屋
 明治時代  待ち宿
 昭和時代  連れ込み旅館・モーテル・ファッションホテル・ブティックホテル
  現在   ラブホテル・レジャーホテル

これまで続いてきたということは、今後も名称は変わっていくとしても、ラブホテルはずっと続いていくであろう、継続性の極めて高いビジネスであるといえます。

ラブホテルビジネスの安定性

ラブホテル産業は、イメージ的な理由からも、新規参入が困難な産業です。
全国約27000棟のラブホテルのうち、約90%が個人や家族での経営であり、適切なオペレーションノウハウがありません。

約10%の企業経営のうち、ラブホテル業界最王手の企業でも所有ラブホテル数は100棟程度であり、市場シェアは約0.4%に過ぎません。

数多くの個人が、どんぐりの背比べのように混在している状況ですので、非常に競争も起こりにくいので、ラブホテル業界は非常に安定性が高い業界であるといえます。


また、ラブホテル業界には、法規制や独特の商慣習があり、まだ市場として確立していない未熟なものなので、容易に新規参入はできません

旅館業法の許認可制の存在
半径100メートル以内に学校施設や児童福祉施設等の立地がある地域への出店禁止
建築立地に制限
ラブホテル周辺の住民の方々への理解を得なければならないなど、地方自治体の条例での規制
物件取得レートが必要オフィスビルやマンション等の一般的な不動産市場と比較して、売買市場が成熟していない。

そして、万一新規参入があってもマイナスにはなりません
仮に行ったラブホテルが満室であったとしても、帰りはせずに近隣のラブホテルを探しますよね?


つまり、新規参入があることで、エリア全体の認知があがり、集客率が向上するので、新規参入も相乗効果として、よい方向に転がります。

ただし、そのためには、運営ラブホテルが質の高い空間提供と適切なオペレーションを実施し、エリア内で1,2番手であることが絶対条件です。
エリア1,2番手であるための、きちんとしたオペレーションノウハウを持ったラブホテルはほとんど皆無に等しいので、やはりプロの運営するラブホテルでなければならないといえます。

ラブホテルは場所に左右されず、初期投資もかからない

通常のシティホテルは、物件の場所に左右されます。
駅前など利便性の高いホテルのほうが、利用するときに便利ですよね?

一方、ラブホテルは、都心だけではなく、郊外型物件でも高い収益率を誇ります。
高速道路インターチェンジ周辺エリアなど、周辺の繁華街エリア以外でも成功しているラブホテルはたくさんあります。


また、ラブホテルはシティホテルに比べ、初期投資が安価で済みます。
ラブホテルは、リニューアルを前提とした建築を行いますので、初期投資を抑えることができるのです。

シティホテルの場合、一部リニューアルをすることはあっても、本格的なリニューアルを前提とせずに、大規模にホテルを作り上げてしまうため、必然的に初期投資も莫大にかかってしまうのです。


1室あたりの月間売り上げで考えた場合、ラブホテルの場合は、約40万から80万円程度
一方、シティホテルの場合は、約57万円程度になると言われています。

ほとんど差がない、物件によってはラブホテルのほうが確実に収益性は高いのです。


これが、投資利回り12%という夢の利回りを実現する大きな理由です。

ラブホテルは高い稼働率を誇ります

シティホテル、ビジネスホテルなどの宿泊施設では、利用プランが"宿泊のみ"であるのに対して、ラブホテルの場合は、宿泊だけではなく、休憩もしくはフリータイムという利用プランがあります。


つまり、通常の宿泊施設では、1日に1組(人)しか利用することはできませんが、ラブホテルでは、休憩・フリータイムというプランがあるため、部屋の回転率を劇的にあげることができます。

■ ラブホテルの運営データー 

 平均客室回転数 : 約3回転 / 日
 平均客単価 : 約6000円
 稼働率 : 約300% (1日1度も使用しない部屋はほとんどない)


一般のホテルの場合、稼働率は70、80%あれば合格点であると言われています。
それに比べても、いかにラブホテル高い稼働率を誇る、効率のいい商売であることがわかると思います。

ラブホテルは、運営コストが低い

シティホテル、ビジネスホテルに宿泊すると、受付・コック・ベルボーイなどなどさまざまなスタッフが、一生懸命に働く姿を目にしますし、実際に彼ら・彼女らからサービスを受けます。

けれど、ラブホテルに宿泊するときに、丁寧なサービスを受けることってほとんどありません。
むしろ、ラブホテルの丁寧すぎる接客って、少し気持ち悪いものがありますよね。


つまり、ラブホテルはシティホテル、ビジネスホテルに比べはるかに人件費が低く抑えられています。
オペレーションノウハウを持つ店長、マネージャーのほかはパートスタッフですし、絶対的な人数も抑えることができるので、人件費を軽減することができます。


また、仕入れ・在庫をほとんど持つことのない商売ですので、在庫コストはほぼありませんし、ラブホテル運営にかかるコストというのは、ほんのわずかなものです。


この運営コストの低さが、ラブホテルの高収益性、そして、ラブホテルファンドの高利回りを実現可能にする大きな要因になっています。

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最近ではさまざまな金融商品が販売されています。
低金利の世の中、誰もが少しでも有利な金融消費を探し求めています。

株式、ファンド、投資信託、FX、などなど。
少し前に、アイドルファンドやラーメンファンドっていうのもありましたよね。
アイドルが売れたり、ラーメン屋さんが繁盛すれば、利益が還元されるというユニークなファンドです。

ファンドの基本は、みんなからお金を集めて、利益をあげて、それを配分するという単純明快なもの。
ですから、どんなものでもファンドの対象になりえます。

さて、そんなファンドの中でもちょっと面白いファンドを発見しました。

そのファンドの投資対象はすばり。。。

ラブホテルです。

 

一般にはあまり知られていませんが、レジャーホテル、いわゆるラブホテルはとても収益性の高いビジネスなのです。
よく考えれば、シティホテルは人件費がたくさんかかる上に、宿泊客しかいませんが、ラブホテルには休憩もあり、人件費も少なくてすみます。

 

ラブホテルファンドの年利は8.4%と現在の低金利からすれば信じられないくらいの高金利です。

もし仮に、500万円を運用した場合、5年間の総配当額は282万円(予定)になるとのことです。

総配当額が282万円ですので、最初の元金500万円をあわせれば、782万円(予定)

5年間で、1.5倍以上になる金融商品というのは、今の低金利の時代には考えられません。
配当利回りに直すと、56.4%予定)です。

今、銀行の定期預金が5年間で1%あるか、ないかという時代です。
銀行定期預金の50倍の利子がつくサービスってありえますか?

まずは、資料を取り寄せて、検討して見てください。
全国各地でセミナーも開催しているので、それを是非参加して、納得した上で、ラブホテルファンドに投資をしましょう。


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